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WF2017夏にて販売しました「1/7 テイルイエロー」の
部品リスト(改訂版)及び組立要領&塗装レシピに
なります


☆部品リスト☆


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☆組立要領☆


注)部品の右(R)、左(L)は人間の右利き、左利きの
向きに準拠しております



●左右対称部品

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上記4枚の画像のパーツは裏小さく
R、Lを彫ってあります
画像は分かり易いようスミ入れしております
⑭、⑮番は取り付け位置が決まってないので
写真を参考に接着してください



●背面武器

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赤丸の部分が外側を向きます


●臀部ギア

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●背面ユニット連結部品

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スミ入れしてありますミゾが上側になります
㊳番がR側、㊴番がL側になります
㊱、㊲と㊵、㊶との連結面は瞬着で太らせると
動きが抑えられます



●左腕武器

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●肩ギア

IMG_0001 (2)

㊹、㊺番は平らな面が㊷、㊸番に接します






☆塗装レシピ☆

●肌

サフレスフレッシュオレンジ 5
サフレスフレッシュピンク  5
ホワイト            極少


●ギア(黄部)

クリアーイエロー  9
クリアーオレンジ  1
ホワイト       極少


●ギア(白部)

ホワイト  9
タン    1


●ギア(黒部)

ミッドナイトブルー  


●ギア、銃(青部)

インディブルー   4
ライトブルー    4
エメラルドグリーン 2



●髪

サンシャインイエロー


●瞳

グリーン
クリアーグリーン
ホワイト




☆参考写真☆


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2017.08.06 / Top↑
WF2017夏に販売しました 1/8 キリシマ 水着verの
部品リスト(改訂版)と組立の補足になります。


☆部品リスト(改訂版)☆

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それとベースが1枚になります


☆組立要領☆



注) 右(R)と左(L)の表示は人間の右利き左利きの
   向きに合わせております

〇水着の紐関係

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⑩、⑪番の裏に小さくR、Lの表示が彫ってあります
写真ではスミ入れして分かりやすくしております



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⑪番はこのように仕上げて下さい


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⑩、⑪番の部品を組むと上のようになります


〇頭部関係
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〇ヨタロウ関係
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浮き輪の向きは小さくFと彫ってある部分が正面になります


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⑮番の部品は入り辛いので浮き輪と接する面を削って
下さい
浮き輪の塗装の際、彫ってあるモールドのピッチに
合わせて塗装すると赤白赤白赤白赤赤
とピッチが合わない不具合がありますので
各自訂正願います(スミマセン)




☆塗装レシピ☆


塗装レシピについては過去記事の組立塗装要領「キリシマ 編」を
参考にして下さい

水着の色についてはお好きな感じで仕上げてもらえれば
良いと思います。
当方はライトブルー+インディブルー+ホワイト
の組合せになります

ベースの砂浜はホワイト+タン少々+ブラウン極少
海は上記の水着の色を流用し波はホワイトで
仕上げてます
2017.08.06 / Top↑
続きまして塗装レシピになります。
基本的にMrカラーを使用しておりますが一部ガイアカラーを使用しております。
数字は混色比率になり目安にしてください。

※今回離型剤は使用しておりませんが念のためパーツ洗浄をお勧めします。




●足、鎧、剣、赤色部

 純色マゼンダ     6
 ブリリアントピンク  1
 シャインレッド     1
 パープル       2
 ブラック        少々




●鎧、足、暗部

 パープル     2
 シャインレッド  2 
 ブラック      6




●髪飾り等 
 
 パープル      4
 インディブルー   3
 純色マゼンダ   3




●腕、本体、下着、刀身、足、スカート黒部

 レッド    2
 パープル  2
 ブラック   6




●ストッキング
 
 パープル      4
 インディブルー   3
 純色マゼンダ   3
 ブルーFS15044 少々
 ブラック      少々




●剣最暗部

 RLMブラックグレー   7
 ブラック          3



●剣中央装飾

 ブリリアントピンク




●剣グリップ

 RLMブラックグレー




●ベース

 セミグロスブラック




●スカート

下地にクリアーを吹いた後に髪飾り色+パープル少々を極度に
薄めたものも塗装

※下地はメタルプライマーをお勧めします(スパークリアーⅢのみだと剥がれましたので・・・)




●瞳

全てタミヤエナメルになります。

 クリヤーレッド
 レッド
 フラットフレッシュ
 ホワイト 
 ブラック

クリヤーレッドとレッドでベースを塗り最も薄い部分にフラットフレッシュとホワイト
を混色したものを塗り、徐々に馴染ませながら調整します。


その他記載の無い部分は資料などを参照願います。


2015.07.31 / Top↑
夜刀神十香 反転ver 塗装&組立要領になります。
まずは組立要領からです。

説明書中の部品の左右(R、L)は一般的な認識と同じ(人間の左右と)になります。


● 部品番号㊴~㊶

裏面にA~Dの表示があります。
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● 部品番号㉞~㉟

裏にR、Lと表示、矢印側が上
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● 部品番号㊱~㊲

R、Lの表示があるほうが前面になります。
IMG_0003_201507311844520ba.jpg




● 部品番号㉜~㉝

少し分かり辛いですがはめ合わせの凸(赤丸)があります。

溝に対して上に反っているのがL側
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溝に対して下に反っているのがR側
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● 部品番号㉙~㉚

写真右が、左がになります。
IMG_0005_20150731184532239.jpg




● 部品番号

赤丸部の溝にが着きます。
IMG_0006_20150731184537848.jpg




● 部品番号

赤丸部の溝にが着きます。
IMG_0007_201507311845480dc.jpg




● 部品番号⑫~⑬

赤丸の方がになります。
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取付位置は以下を参照願います↓
IMG_0013_2015073118461831b.jpg
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● 部品番号㊱~㊲と⑪

㊱~㊲と⑪の取付は資料を参考に取り付けてください。
取付位置の溝や穴がありませんので部品の接地面で接着するか
㊱~㊲と本体⑥をアルミ線等で接合してください(今回の展示品は接着にて対応、但し強度は低いです)。
IMG_0001 (2)




● 部品番号㊷~㊸

接合部の合せ目をパテ等で消してください。
裏面の溝に版権表示プレートが着きます。

注意
  これはこちらのミスで申し訳ないのですが台の板厚が少し薄いせいか
 本体を乗せた際に重量で台が少し反ってしましますので裏面に
 2㎜厚程度のプラ板を追加するか3㎜程度の真鍮線等で裏打ちし反らないように
 補強 してください。(今回の展示品は真鍮線で補強しました。)
IMG_0001_201507311845088b2.jpg
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2015.07.31 / Top↑
アイリスハートの組立要領になります。
ここでは説明書の補足ということでいくつか注意点
だけにしておきます。


要領①
プロセッサユニットの取付位置は大2枚が髪に(写真上)小2枚が
体に(写真中)になります。
ユニットの穴位置は写真下を参考にしtください。

細かい位置決めは写真やイラストを参考に行ってください。
取付はφ1.5の真鍮線で取り付けることをお勧めします。

IMG_0001_201502251241207f6.jpg

IMG_0001 (2)

IMG_0002_20150225124018d7a.jpg



要領②
剣の穴位置は写真の位置になり、鞭状にする場合は
φ0.9のステンレス線か真鍮線をおすすめします。
その場合穴を貫通させるので慎重に作業願います。

IMG_0007_201502251240336f7.jpg



要領③
付属の著作権マークは台座の裏に貼り付けてください。
(写真は夜刀神十香の組立要領と同じものを使ってます)

IMG_0003_20150225124023207.jpg




ピアスが付属しておりませんので
0.3程度のプラ板を使って資料などを
参考に製作してください(ホントすみません…)。


軸打ちはφ1.5のアルミ線、台座と本体はφ2.0の真鍮線
で行いました。


以上ですが、分からないことや部品の破損などがあれば
お気軽に連絡してくださいませ。
2015.02.25 / Top↑
まとめ
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